(2)柔軟な運用性
(3)99.999%のハイ・アベイラビリティの実現
(4)導入支援サービスの提供
(5)仕様
・プロセッサ : SPARC64(TM)GP ・動作周波数 : 300MHz ・1CPU当たりのキャッシュメモリ : 命令 64KB+データ 64KB(一次)、
命令/データ共通 8MB(二次)・プロセッサ数 : 4〜32 ・メモリ : 最大32GB ・ディスク容量 : 内蔵最大1TB、システム最大400TB
(パーティションを1つとしたシステム構成の場合)・I/Oスロット : PCIスロット×6〜48 ・サポートOS : Solaris7 ・外形寸法(W/D/H、mm) : 766×1,161×1,800(16CPUまで)、
1,470×1,161×1,800(32CPUまで)
| SPECint_rate95 SPECfp_rate95 |
: : |
1,208(8CPU) 1,622(8CPU) |
(2)優れた設置効率
(3)高度な信頼性の実現
(4)仕様
・プロセッサ : SPARC64(TM)GP ・動作周波数 : 275MHz/300MHz ・1CPU当たりのキャッシュメモリ : 命令 64KB+データ 64KB(一次)、
命令/データ共通 8MB(二次)・プロセッサ数 : 2〜8 ・メモリ : 最大16GB ・ディスク容量 : 内蔵最大27.3GB、システム最大70TB ・I/Oスロット : PCIスロット×12 ・サポートOS : Solaris2.6/7 ・外形寸法(W/D/H、mm) : 430×750×527
(2)データ運用ソリューションの提供
(3)高信頼・高速アクセスを実現
(4)Solaris,WindowsNT等の幅広いサーバをサポート
(5)運用・導入への対応
(6)仕様
・サポートRAID方式 : 0,1,0+1,5 ・記憶容量 : 27GB〜2.3TB(RAID5構成時) ・コントローラ数 : 1〜2(最大4ホストインタフェース) ・ホストインタフェース : ファイバチャネル、Ultra2 Wide SCSI、
Ultra Wide SCSI・キャッシュ容量 : 最大2GB(コントーラあたり1GB) ・ドライブ数 : 最大80台(ラックマウントモデル) ・ドライブ容量 : 9GB(10,000回転)、18GB(10,000回転)、
36GB(10,000回転)・ドライブインタフェース : ファイバチャネル ・活性保守 : 冗長ディスク、電源、ファン、
コントローラ・サポートOS : Solaris 2.6/7、Windows NT 4.0、
AIX 4.2.1/4.3、HP-UX 10.2/11.0
(2)優れた応答性能
(3)データの一貫性の保証
(4)高可用性と耐障害性
(5)複数ボリュームサポート
(6)ファイルシステムアクセスの高速化
(7)Webブラウザを利用したGUI操作
【補足説明】
*1: NFS(Network File System)
おもに UNIXで使用されている、Sun Microsystems社が開発したプロトコルで、サーバーマシンのディスクをクライアントから自分のディスクのように利用できるシステム。*2: SMP(Symmetrical Multi Processing)方式
すべてのプロセッサが共通のメモリを介して連携しながら動作する並列処理方式。動作に必要なデータを常に共有しているため、効率の良い並列処理プログラムを作成できる。*3: ECC(Error Checking and Correcting)
ビット化けなどのエラーを訂正するために、本来のデータとは別に付加される冗長なコードのこと。信頼性の要求されるサーバなどのメモリやシステムバスなどで使用される。
以上