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ディスクロージャーポリシー

2011年6月23日更新

当社グループは、企業理念、企業指針、行動指針、行動規範からなる「FUJITSU Way」を定め、「FUJITSU Way」の共有と実践により、当社グループの持続的な成長と発展を通じた企業価値の持続的な向上を目指しております。当社は、このような企業価値向上の取り組みとその成果について株主や投資家等のステークホルダーの皆様がご理解いただけるよう、適時・適正に事業活動の状況や財務情報等を開示し、経営の透明性を高めることをディスクロージャーの基本姿勢としております。

基本方針

当社は、金融商品取引法等の法令及び上場している証券取引所の定める適時開示規則に従い、公平性・継続性を重視した情報開示を行います。また、法令、規則により開示義務のない要求されていない情報であっても、株主や投資家等のステークホルダーの皆様の当社に対する理解を深めていただくために有効であると当社が判断したものに関しては、積極的に情報開示していく方針であります。

情報開示方法

当社は、金融商品取引法等の法令及び上場している証券取引所の定める適時開示規則に従い、公平性・継続性を重視した情報開示を行う他、法令、規則により開示義務のない要求されていない情報であっても、株主や投資家等のステークホルダーの皆様の当社に対する理解を深めていただくために有効であると当社が判断したものに関しては、積極的に情報開示していく方針であります。

将来の見通しについて

当社の開示する情報IR関連説明資料のうち、将来に関する事項の見通しについては、発表した時点で入手可能なデータにより記載しておりますが、様々な外的・内的な環境変化により、これらの見通しとは異なる結果になることがあります。当社としては、将来見通しの精度を高めるための努力をするとともに、見通しの変化が生じる場合には適宜、情報開示いたします。

沈黙期間

当社では、決算関連情報がその発表前に漏れる漏洩することを防ぐため、各四半期および通期の終了日翌日から決算発表予定日までを沈黙期間とし、業績に関する問い合わせへの対応を控えさせていただきます。ただし、沈黙期間中に業績数値が会社予想から大きく乖離する可能性が出てきた場合には適宜、情報開示いたします。